カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

S P Q R (スポール)ウォツチ 公式ページ   オンラインショップ へ ようこそ  !!

藤原 和博 プロデュース 第9弾 「SPQR arita ism small second 」

「arita ism small second」  は 多くのご要望の声に応えて メッシュタイプ の ステンレスバンド をご用意しました。    2016/11/22

arita ism の繊細なケーススタイルに調和できる メタルバンド を模索しておりましたが 全体のバランスを壊さず しかも丈夫で 滑らかな付け心地 を体感できる おしゃれなメッシュバンドをご用意しました。 60年から70年代に人気を博した通称 「ミラネーゼ」 と呼ばれています。

ボーイズサイズ 「arita ism 」 と 「arita ism small second」 のペア はとても素敵です。 自信を持ってオススメできます。   2016/11/5

aritaシリーズ の中でもクオーツのボーイズサイズ arita ism は100本限定でしたが概ね約10ヶ月で完売しました。 現在多くの要望にお応えして新規バンドも加え150本を追加製造しています。 これはメンズサイズのケース外径37mmのarita ism small second とはペアがお似合いです。 バンドも クロコダイル、SOMES特別製造品の3つ折れバックルのレザーバンドに加え 国産ステンレス製の細い番線の細かな編みのメッシュバンドをご用意します。 プレゼントにも最適のアイテムとなります。

幾多の困難と失敗を重ねてようやく待望の試作品ができあがりました  2016/10/20

aritaシリーズ の中でも有田焼の厚み、外径サイズ、 金属インデックスとの組合せ など沢山のテーマをひとつづつ克服し、何回も試作を重ねました。字分秒針の太さも有田焼文字盤の存在を際立たせるために 思い切って退化させました。 絶妙なバランスにおちついたものと思います。ケースの足の太さ、ケースフレーム などとのサイズ、質感バランスもこれでいいと思います。

裏蓋図面が完成しました  2016/5/20

ミラー仕上げの裏蓋はシンプルに 深彫りエッジング の SPQR 及び japan 加えて ***/150 の 限定番号を レザーマーキング表示します。

りゅうず図面が完成しました  2016/5/18

3時に位置する arita ism より サイズアップした 外径φ6mm のりゅうずとなります。 トップには 「しん窯」 の 蛇の目紋様の有田焼が搭載されます。

文字盤図面が完成しました  2016/5/15

6時に位置するスモールセコンドは釉薬のアラビア数字と同系の深いネイビ−ブルーのミラー仕上げCD橋眤阿療宿侫ぅ鵐妊奪スとなります。勿論アラビア数字は aritaシリーズ の手法です。 一品一葉の文字盤には相性抜群です。

ケース図面が完成しました  2016/5/10

スモールセコンドは6時に位置しますのでりゅうず位置は必然的9時となります。 それを前提のケース構造となります。 ケース足の厚み、ケース本体の厚みはバランス重視としました。 かん幅は汎用性の高い20mm幅としました。 お客様がご自由な嗜好でお選びできるよう選択幅を広げました。 メッシュメタル また はレザー または 裏通しバンド も綺麗に最適な見映えになるよバネ棒ホールを2セットのダブルホール方式としました。 これはSPQRが推し進める機能重視の一例です。

有田焼の スモールセコンド (小秒針)モデルは技術的な課題を抱えてレンダ完成  2016/5/10

まずムーブメント選定に悩みました。 文字盤は大変シンプルなアラビア数字を配備し、6時位置に小秒針を配し 大サイズの有田焼を全面に主張することに重きをおきました。 りゅうずはこの aritaシリーズ を踏襲した 蛇の目文 の有田焼を装着します。 SPQR arita ism よりワンサイズアップで見ごたえがあります。

SPQR arita ism small second 待望の 有田焼スモールセコンド  始動   2016/4/1

2016年は日本に磁器が誕生して400周年を迎えます。2013年4月には SPQRが他社に先駆けて 藤原 和博プロデュース による有田焼を搭載したウォッチ 「SPQR arita」 を誕生させました。 磁器誕生400周年に相応しい有田焼 は 「藤巻 幸大×藤原 和博×清水 新六」 鼎談の機会に 「クールジャパン」 の目玉として世界にアピールしようという 大きな希望 を実現するための 有田焼のプロジェクト のウォッチ 「SPQR arita 」 の物語り が続きます。 多くの期待を受けて SPQR arita ism small second 開発が始まりました。

コンセプト   『 四百年 の 刻 (とき) を超えて・・・ 』

コメント

[コメント記入欄はこちら]

コメントはまだありません。
名前:
URL:
コメント:
 

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://blog.shopserve.jp/cgi-bin/tb.pl?bid=3587&eid=189

http://venussome.com/weight-loss/venus-factor-review/

???????????兒?物????浡??散潮搠?匠????弋??呃?_??弁??