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  • 【SPQR保管プロトタイプ】 日本の磁器誕生400年 を越えた・有田の伝統窯で生まれた白磁・有田焼・文字盤 × 有田焼埋め込み竜頭 ×木曽漆の匠の技プラチナ蒔絵裏蓋  【限定1本】
  • 価格:335,500円(本体 305,000円)
【SPQR保管プロトタイプ】 日本の磁器誕生400年 を越えた・有田の伝統窯で生まれた白磁・有田焼・文字盤 × 有田焼埋め込み竜頭 ×木曽漆の匠の技プラチナ蒔絵裏蓋  【限定1本】

商品説明

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しん窯とは1830年(天保年間)に 有田皿山、外山で大皿や大鉢など「荒物」を得意とする窯として当時、鍋島藩指導のもとに築かれたといわれています。 今でも工場敷地内の山の斜面に沿って 「黒牟田新窯」 として古窯跡の保存指定を受けています 。目指すのは「後世に残る器」 飽きのこない本物の器 を職人がひとつひとつ命を吹き込むように作りあげ、温もりや親しみが感じられ自然と愛着がわいてきます。 今回のプロジェクトはしん窯の8代目当主である梶原茂弘氏が有田チームのリーダーとして地元の匠を牽引して商品開発を致しました。









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価格:335,500円(本体 305,000円)

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