• SPQR 開発の有田焼ウオッチの集大成企画 【限定20本】 天保年間200年の伝統・しん窯の有田焼文字盤×あなた独自の唯一無二のオリジナル仕様を自由選択 名実ともにオンリーワンアイテム 【受注製造 ・納期 1週間以内】
  • 価格:374,000円(本体 340,000円)
SPQR 開発の有田焼ウオッチの集大成企画 【限定20本】 天保年間200年の伝統・しん窯の有田焼文字盤×あなた独自の唯一無二のオリジナル仕様を自由選択 名実ともにオンリーワンアイテム 【受注製造 ・納期 1週間以内】

商品説明

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しん窯とは1830年(天保年間)に 有田皿山、外山で大皿や大鉢など「荒物」を得意とする窯として当時、鍋島藩指導のもとに築かれたといわれています。 今でも工場敷地内の山の斜面に沿って 「黒牟田新窯」 として古窯跡の保存指定を受けています 。目指すのは「後世に残る器」 飽きのこない本物の器 を職人がひとつひとつ命を吹き込むように作りあげ、温もりや親しみが感じられ自然と愛着がわいてきます。 今回のプロジェクトはしん窯の8代目当主である梶原茂弘氏が有田チームのリーダーとして地元の匠を牽引して商品開発を致しました。

常に他社に先駆けた商品を開発し世に送り出しているウオッチの日本ブラン「SPQR」の主要コンセプトは、日本が世界に誇る伝統工芸や職人技とのコラボレーションです。 欧米で「japan」と呼ばれる程の評価の高い漆塗りの技術を取り入れた文字盤と竜頭を他社に先駆けて搭載しました。
信州・木曽漆の伝統工芸士で長野五輪のメダル制作に携わった荻上 文峰氏による匠の卓越した技法で、2ヶ月の時間を要して文字盤と竜頭が完成します。奥深い藍色文字盤とステンレススチールのケースの絶妙な色のバランスが最高の魅力。













画像提供:藤巻百貨店

価格:374,000円(本体 340,000円)

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