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S P Q R   (スポール)   平成12年(西暦2000年) 豊かな自然溢れる信州 八ヶ岳山麓に誕生した 「時計企画室コスタンテ」 が企画・製造しています。

     2021年 は SPQR が 誕生して 21周年 ・・・・

【 テレワーク環境に癒しを! 江戸時代発祥の伝統工芸 箱根寄木細工の匠が創るクロックフレーム 】  SPQR 寄木細工 卓上クロック ≪限定15本≫

近年、海外(とりわけ欧米)で高く評価されている江戸時代から伝わる伝統工芸である箱根寄木細工を組み込んだフレーム枠。  9色の有色天然木材を 創業7代目の寄木職人である 石川 一郎氏 が手間をかけ手作りしたストライブ模様の寄木細工フレーム。 仕上げのいいメタル製の裏蓋にスタンド付の日本製造。 テレワーク環境に対応できる卓上クロック。

【 テレワーク環境に癒しを! 江戸時代発祥の伝統工芸 箱根寄木細工の匠が創るクロックフレーム 】  SPQR 寄木細工 卓上クロック ≪限定15本≫

価格:

8,800円 (本体 8,000円)

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この技術技法は江戸時代の後期 (約200年前)に、現7代目の先祖である石川仁兵衛が箱根畑宿で創作したといわれ、現在に技術継承されています。 有色天然木材が持つ異なった材色や木目を生かしながら寄せ合わせ、精緻な幾何学文様を作り出し、これを特殊な大鉋で薄く削り、貼り付け装飾し製品にする手作りの木工芸です。 箱根地方がわが国では唯一の産地です。 創業者から数えて7代目の伝統工芸士である石川氏が高度な熟練の技と伝統を最大限に発揮しました。 古くからの文献にも数多く登場し、文政9年(1826年)に上梓されたシーボルトの「江戸参府紀行」には寄木細工が高級品の家具や調度品に使われていたことが記されています。 また天保年間(1830~40年)の安藤広重・歌川豊国の共著である錦絵「筆五十三次小田原」にも登場します。 昭和59年5月、通商産業大臣により「伝統的工芸品」として指定を受けました。














◆商品名:SPQR 寄木細工 卓上クロック ◆商品コード:yosecl ◆ムーブメント:セイコ-2針AQ ◆使用電池:単3乾電池 ◆文字盤:寄木細工(伝統工芸士石川氏製作) ◆防水:防塵構造  風防:無機ガラス  ◆サイズ:タテ14cm×ヨコ14cm×厚さ4cm ◆裏板:スチール+黒塗装仕上 ◆付属品: 卓上用スタンド ◆電池寿命:約1年 ◆重さ:350g ◆生産国:日本 
フレ-ム素材:箱根寄木細工9種類(①かつら神代 ②苦木 ③ナトー ④ほうの木 ⑤レンガス ⑥モビンギ ⑦ウォールナット ⑧楠木 ⑨一位)          

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