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 日本ブランド 「S P Q R  (スポール)」    豊かな自然溢れる 八ヶ岳山麓で  『時計企画室 コスタンテ』  はこだわりの時計を造り続けています。  年月を経るほどに愛着のわく 「時代を 超越 したデザイン」 と呼ぶにふさわしい逸品。    時計を愛する方へ上質な 本物腕時計 を提供します。

『大人の逸品 2019早春号』 に「S P Q Rマスターピース初代復刻モデル」 が掲載されました

「大人の逸品 2019早春号」に掲載。

無駄を極限まで削ぎ落としたデザインで、根強い人気を誇っている「マスターピース」

【SPQRマスターピース初代復刻モデル】が掲載されました(P.99)

『買えるメイド・イン・ニッポン2』 に手巻き式腕時計「THE S P Q R」 が掲載されました

大人の逸品「2019早春号 特別付録 買える メイド・イン・ニッポン2」に掲載。

文字盤に残りの駆動時間を示す「パワーリザーブ」機能を搭載した、手巻き式の腕時計。

「手巻き式腕時計 【THE SPQR】」が掲載されました(P.22)

東急ハンズ京都店にSPQRデビューしました

6月19日に京都市の繁華街、四条烏丸に東急ハンズ京都店がオープンしました。

オープン前から約1,000人のお客様が並び入場制限が続き大変混雑しました。

正面玄関から突き当たりの正面の 「MY STANDARD」 のショーケースには

約40点のSPQRのメイン商品がラインナップされました。

最上段には京都店限定の3タイプの手巻モデルが並びました。

関西では初登場のSPQRですので関西圏の皆様、中国、四国の皆様どうぞお出かけください。

そして じっくりと眺めて、直接お手にとって質感をご確認してみてください。

イベント 「時計作りの歩み」 SPQR 出展

〜諏訪発 時を刻み続ける技〜

■場所 長野県 下諏訪町立 諏訪湖博物館・赤彦記念館

■期間 4月25日〜6月22日 (午前9時〜午後5時)

■企画展示 諏訪の時計創世記・歴代機械式時計・クオーツの開発・新時代の腕時計

■特別イベント ギャラリートーク・親子時計作り教室・時計の診療所

多くのSPQRのデザインをされている元セイコーエプソンの

高級時計チーフデザイナーである岡谷哲男氏の

監修による興味深い展示品と歴史を知ることができる内容です。

同氏の貴重なコレクションも沢山展示されます。

同氏がデザインしたSPQRも数点ご覧いただけます。

婦人画報社「 25ans 2015 春号」 に SPQR 2モデル が 推薦掲載

婦人画報社「 25ans 2015 春号」 の特集【結納返しウォッチセレクション】に時計ジャーナリスト&編集者が推薦するイチ押しウォッチに選定され、SPQRからは2モデル掲載されました。(P274)

SPQR手巻パワーリザーブ とSPQR arita ism はSPQRでも人気の高いモデルです。

  

S P Q R が 海外展開 の 第一歩 を 踏み出しました

海外向け SPQR展開 の 第一歩として 「MONOHUB」(モノハブ)が動き始めました。

MONOHUB のコンセプトに共感して 全国各地 から ひとつのプロダクトのジャンル から

選ばれた1ブランド が参集していよいよスタートしました。

http://mono-hub.com/

【 MONOHUB コンセプト 】

生産から販売まで全ての工程を日本国内でおこなう

生粋のMade in Japan商品を集めたグローバルショッピングサイトです。

大量生産や低コスト化などの波にも流されず、生産者の誇りと技術で守り抜かれてきた逸品から

新しい発想の「ものづくり」に挑戦した商品まで、余すところなく紹介していきます。

また、日本が誇るべき商品を世界中に知っていただきたいとの想いから

世界各地に根差したサービスプランもご用意しています。

MONOHUBは、Made in Japanで世界をつなぎ、笑顔を創造します。

藤原 和博 著 「坂の上の坂」 に掲載されました

この度11月25日、ポプラ社より藤原和博著坂の上の坂が発刊されました。

サブタイトルは「55歳までにやっておきたい55のこと」であります。

当日は東京四谷にあるポプラ社にて、発刊パーティーが催され、店長も出席させて頂きました。

第5章「消費の作法」(P138〜P150)

26「海外のブランド物より日本の文化と技術」

27「世界の常識に惑わされない」

28「世界からコストを押しつけられていると知る」

合計13ページにわたり、「japan」に関する内容が記述されています。

「つなげる力」に続き、「japan」を紹介させて頂いておりますので、よろしければ皆様もぜひご覧下さい。

「週刊 東洋経済」 に 時計企画室コスタンテ が掲載されました

「週刊 東洋経済」の2013年最初の1/12号に、時計企画室コスタンテが掲載されました。

「メイカーズ革命」という特集記事には「製造業が根底から変わり始めた!」というサブタイトルで

全国の多様なジャンルから9つの製造会社が紹介されました。

P49〜P50に「小ロットだから商品企画も斬新」として記事が構成されていますので、よろしければぜひご覧下さい。

藤原 和博 著 「つなげる力」で紹介されました

藤原和博著 「つなげる力」(文芸春秋刊) 第7章「偶然をつなげる」より抜粋

P.216〜P.245 約30ページにわたり japan誕生 までのストーリーが記されています。

東急ハンズ東京店 に 「S P Q R 」がデビューしました

2012年9月14日(金)、東京駅の大丸本店に開店した東急ハンズ東京店に、S P Q R がデビューしました。

8階の東急ハンズ東京店の入口近くの、AコーナーのA看板の真下にS P Q R ショーケースがあります。

5段のショーケースに 44アイテム が収納されております。

最上段には手巻き機械式、自動巻機械式、2段目は東急ハンズ東京店 特別モデル「SPQR × 東急ハンズ × 雄勝石」。

雄勝石は新装東京駅の屋根に採用されている宮城県石巻で津波で流された貴重な硯石を文字盤に採した逸品です。

3段目は MASTERPIECE Pocket Alarm、4段目は ekiwatch DUALTIME21+24 、5段目は nurse watch Taschetta などがご覧頂けます。

また、S STYLE (エス スタイル)に選ばれました。

S STYLE とは‥Every Style has a story 商品が持つモノ語りを大切にしています

ぜひS P Q R コレクション を手にとって、ごゆっくりご覧ください。

小学館発行「大人の逸品」2013冬号に掲載されました

小学館発行「大人の逸品」2013冬号サライ.BE-PAL.DIMEに『SPQR MASTERPIECE×SOMES』が掲載されました。
「日の丸ブランドの源流をたどる」-北海道砂川市・ソメスサドル(P.2〜P.8)
アイボリー文字盤×SOMESキャメル、ブラック文字盤×SOMESブラックの2本が紹介され、好評を得ています。



「SPQR MASTERPIECE×SOMES」の商品ページはこちら>>


『PONZO創刊号』 に S P Q R 手巻きパワーリザーブ が掲載されました

「知的な冒険心をくすぐる大人のテキスト」 静岡発で関東圏で購読される情報誌『PONZO』の創刊号.に掲載。

EDITOR'S CHOICE として編集長の選ぶ相棒アイテムSPQRのフラッグシップモデル

「手巻きパワーリザーブ×SOMESバーガンディー」が選ばれ掲載されました(P.67)

PHP BUSINESS THE 21

「PHP BUSINESS THE 21」(No.300号)

「japan」の詳細はこちら ≫≫

「GoodsPress 5月号」に掲載されました

「GoodsPress 5月号」のMaster of TIMEPIECE 特集(42〜43ページ見開き)Vol.28に「eki watch」 design Takenobu Igarashi が掲載されました。

世界的デザイナー五十嵐威暢氏が手掛けた、JR札幌駅の東西両コンコースの駅時計がモチーフとなったこの「eki watch」。丈夫でシンプルで毎日使っても飽きのこない腕時計です。オリジナル数字による読み易く美しい文字盤のデザインに仕上がっており、シンプルなステンレスとサファイアガラスのケースは薄く堅牢で、日常防水仕様です。
このシンプルさと機能が評価され、2006年のグッドデザイン賞を獲得しています。究極のベーシックデザインの時計をお楽しみ頂けます。

「eki watch」 design Takenobu Igarashi(白文字盤) の詳細・ご注文はこちら
「eki watch」 design Takenobu Igarashi(黒文字盤) の詳細・ご注文はこちら

小学館「大人の逸品 2012年早春号」に掲載されました

小学館「大人の逸品 2012年早春号」サライ/BEーPAL/DIME の集合誌に

ekiwatch×SOMESバージョンが掲載されました。

P.59の休日研究所のページに、ホワイトとブラック文字盤の2モデルです。

このバンドは特筆すべき素材で、国内高級車のシート革です。

特殊コーティングの高い耐久性を誇ります。

ekiwatch(ホワイト文字盤)の詳細・ご注文はこちら

ekiwatch(ブラック文字盤)の詳細・ご注文はこちら

THE NIKKEI WEEKLY

「THE NIKKEI WEEKLY」(2009年7月6日号)

「japan」の詳細はこちら ≫≫

日経ビジネス

「日経ビジネス」(2008年11月24日号)

「japan」の詳細はこちら ≫≫  

大人の逸品+(プラス)

「大人の逸品+(プラス)」(2009年秋号)

大人気!!掲載アイテムはこちら↓

「SPQR MASTERPIECE(白文字盤)×SOMES」

「SPQR MASTERPIECE(黒文字盤)×SOMES」

「時計Begin 2012 Spring」に掲載されました

当社が約13年に亘り、英国の製造工場から直手配しているMOD(英国国防省)認定のミルスペックナイロンベルトが紹介されました。(P52)

売れ筋の人気バリエーション7タイプが掲載されました。特に007の“サブマリーナ×JB”とジェームスボンドレッドバージョンは、新登場の逸品です。英国工場よりロットオーバーの逸品であるレジメンタルも必見です。

JAL SHOP

「JAL SHOP」(2009年9-10月号)

大人気!!掲載アイテムはこちら↓

「DUAL TIME 12+24」

週刊ダイヤモンド

「週刊ダイヤモンド」(2010年1月9日号)

大人気!!掲載アイテムはこちら↓

『SPQR POWER RESERVE (アイボリー) × SSバンド』

DIME

『DIME』(2010年3月16日号)

大人気掲載アイテムはこちら!!

SPQR MASTERPIECE × SOMES (白文字盤)

SPQR MASTERPIECE × SOMES (黒文字盤)

JAL SHOP

「JAL SHOP」(2010年7-8月号)

大人気掲載アイテムはこちら!!

SPQR POWER RESERVE (ブラック) × SSバンド

通販雑誌 「大人の逸品プラス」に掲載されました

 小学館の通販雑誌、サライ×BE-PAL×DIMEコラボの2010年年末号(NO.8)「大人の逸品プラス」時計先進国の秀作ウォッチに「SPQR MASTERPIECE×SOMES」がSEIKO(日本)・スカーゲン(デンマーク)・ボーグリ(スイス)と共に選定され、掲載されました。

今や定番となった日本唯一の馬具メーカーである、北海道の「SOMES」との共同開発した馬具用のブライドルレザーのバンドとのコラボレーションウォッチです。

 

「不可能を可能にするビジネスの教科書」に掲載されました

筑摩書房発行 (定価1500円)藤原和博氏著【不可能を可能にするビジネスの教科書】 2011年3月11日第1刷発行   「オリジナル腕時計開発物語」 (P.122 〜 P.124)

ここに、藤原和博氏プロデュースウォッチ「japan」 の誕生ストーリーが記されています。

「japan」2010 が【35歳の幸福論】に

 藤原和博氏プロデュースウォッチ「japan」2010 がいよいよ12月から発売です。

幻冬舎発行 (定価1000円)藤原和博氏著【35歳の幸福論】 2010年8月27日第1刷発行 第3章 「身につけるもの」  ●気に入った時計がないなら創ってしまおう!(P.83 〜 P.87)

ここに「japan」誕生のいきさつから、開発中の「japan」2010 のストーリーが記されています。

「japan」2010が「SIGNATURE」に掲載されました

和の心が息づく日本の伝統工芸にこだわったネオジャパネスク(新しい日本風)ウォッチ「japan」2010が、ダイナーズクラブのカードメンバー向けの雑誌「SIGNATURE」に掲載されました。

ブランドを越えた上質で本物の高級時計として、おかげさまで発売以来、大変好評を頂いております。全国各地からも感動の声が届いております。ありがとうございます。

ネオジャパネスクで飽きのこないデザイン、上質で本物の高級時計をぜひお楽しみ下さい。


【お客様の声より】
「本日、japan2010が手元に届きました。待っている月日が長かった分、喜びでいっぱいです。久しぶりの国産時計ですが、シンプル且つ繊細なデザインは長く付き合っていけそうです。自慢の1本になりました。本当にありがとうございました。次のjapan企画を期待しております。」(福岡T.T様より)

>> 「japan」2010の詳細、ご注文はこちら

通販雑誌「しょげい倶楽部」に掲載されました

通販雑誌「しょげい倶楽部」2011年2月号にSPQR POWER RESERVE(手巻/白文字盤/スケルトン裏蓋)が掲載されました。

時とともに価値が増し、世代から世代へと引き継がれる本物で上質な高級腕時計です。自分へのご褒美、大切な記念日にもふさわしい普遍的で価値のある逸品です。また、スイス高級腕時計の象徴でもあるパワーリザーブ機能が贅沢に装備されています。

SPQR POWER RESERVE(手巻/白文字盤/スケルトン裏蓋)の詳細・ご注文はこちら

 

通販雑誌「男の特選品」に掲載されました

通販雑誌「男の特選品」2011年春号に「DUAL TIME 12+24」(ブラックバンド)が掲載されました。

世界的デザイナー五十嵐 威暢氏が「Gマーク」に輝いた「eki watch」に続く、ご自身で長年温めていたデザインのデュアルタイムウォッチは、海外で活躍するビジネスマンや海外旅行を楽しまれるシニア旅行者にも便利な2ゾーンタイム&世界初となる24時一本針のユニークデザイン。

海外旅行などで、とっさに時差を計算することなく、2つの文字盤のうち、上を日本時間に合わせておけば、世界初の24時一本針によって午前と午後を一目で知らせてくれる、大変便利な時計です。

「DUAL TIME 12+24」(ブラックバンド) の詳細・ご注文はこちら

雑誌「DIME」に掲載されました

雑誌「DIME」に「DUAL TIME 12+24」(ブラックバンド)が掲載されました。

SPQRと世界的デザイナー五十嵐 威暢氏が「Gマーク」に輝いた「eki watch」に続いて完成させた自信作、「DUAL TIME 12+24」。海外で活躍するビジネスマンや海外旅行を楽しまれるシニア旅行者にも便利な2ゾーンタイム&世界初となる24時一本針のユニークデザイン。

1日の経過が一目でわかる「24時間時計」を上段に、日常使いの「12時間時計」を下段に配したデュアルタイム機能の時計で、上段の「24時間時計」は、秒針分針を持たない極めて珍しい仕様です。

「DUAL TIME 12+24」(ブラックバンド) の詳細・ご注文はこちら


オンラインショッピングサイト「産経ネットショップ」に掲載されました

産経デジタルが運営する産経新聞グループのオンラインショッピングサイト「産経ネットショップ」が、これまでの楽天市場、ヤフーショッピング内の店舗に加え、新たに「本店」をオープンしました。4月22日(金)付の産経新聞で掲載され、またこのサイトで「SPQR特集」として弊社の商品が特集されています。

日本の美と技を体現した工芸品のような機械式時計「SPQR手巻きパワーリザーブ」や、飽きのこない普遍的なデザインで、ムーブメントから各パーツまですべて国産の日本人の腕にあわせた大きさ、読みやすい文字盤など、使いやすさを徹底的に追求した「SPQRクラシック自動巻き ステンレスベルト」など、人気の商品がラインナップされています。


SPQR手巻きパワーリザーブの詳細・ご注文はこちら
SPQRクラシック自動巻き ステンレスベルトの詳細・ご注文はこちら



地域産業活性化基金事業の一例として紹介されました

財団法人 長野県中小企業振興センターの、地域産業活性化基金事業の一例として、弊社の『ミュージック付きアラームウォッチ』が紹介されました。

こちらの商品は1月に東京ビッグサイトで行われた『国際時計展展示会』に出展され、2月には時計専門誌『THE WATCH&JEWERY TODAY』にも記載された注目の商品です。

全国紙「産経新聞」に掲載されました

7月1日付の全国紙「産経新聞」の「新商品」欄に、「SPQR レディースウォッチ」が掲載されました。こちらは産経ネットショップオリジナルのモデルです。 商品の詳細・ご購入はこちらをご覧下さい。

「Real Design(リアルデザイン)9月号」に掲載されました

「Real Design(リアルデザイン)9月号」の「自分スタイルは文字盤でみせる」特集(176〜177ページ見開き)に「SPQR MASTERPIECE × 一澤信三郎帆布 が掲載されました。

 全国的に有名な「一澤信三郎帆布」との夢のコラボレーションウォッチ。一つひとつ手作りである一澤信三郎製のストラップは、使えば使うほど愛着がわき、自分好みに変化する色はこだわり派にはたまりません。

また、時計本体は、ホーニング仕上げのステンレス製ケースで落ち着いた印象を与えるデザインとなっています。あらゆる無駄を全て削ぎ落としたいつまでも飽きることのない究極のシンプルデザイン。男女を問わず、支持されている人気のアイテムです。一澤信三郎帆布バンドの色は全12色の中からお選びいただけます。ぜひオリジナルの組み合わせをこの機会にお楽しみください。

「SPQR MASTERPIECE × 一澤信三郎帆布(文字盤は全3色)」 の詳細・ご注文はこちら


都内でSPQRをご覧戴ける機会が増えました

 商品を実際に目で確かめて、手にとって質感を確かめたいという多くのご要望にお応えして、SPQR をご覧いただける場所や機会を模索して参りましたが、赤坂見付駅の近く ホテル ニューオータニと マルイ有楽町 8F でご覧いただけるようになりました。SPQRのメインラインを主体に点数は 各々30点 ほどですがアウトラインはお確かめいただけるものと思います 。現在、あと数箇所増やすよう検討中です。どうぞご期待ください。

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