カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

 日本ブランド 「S P Q R  (スポール)」    豊かな自然溢れる 八ヶ岳山麓で  『時計企画室 コスタンテ』  はこだわりの時計を造り続けています。  年月を経るほどに愛着のわく 「時代を 超越 したデザイン」 と呼ぶにふさわしい逸品。    時計を愛する方へ上質な 本物腕時計 を提供します。      《 SPQR お取扱い店 全国から募集中 店頭、サイト販売は応談  こちらで受付中 》

編集部より/2013

忙しい連日ですが旅先でのゆったりした時間はリフレッシュに最適です。久しぶりに拝む紅い太陽はいい気を与えてくれました。

2013.12.2

時計企画室から車で10分ほどに紅葉の綺麗な長園寺があります。現在はその紅葉がとても美しい季節になりました。最近は地元はもとより県外の観光客も訪れます。枯葉となって散ると厳しい寒い冬が駆け足でやってきます。

2013.11.9

10月もあと1週間で終わりです。あれほど暑かった夏がうそのように、信州では朝晩だいぶ涼しくなってきました。日も短くなり、いよいよ長い冬の始まりです。

2013.10.26

時計企画室のある八ヶ岳山麓はすっかり秋景色となりました。紅葉も進み空気も凜とした清々しさが心地よくなりました。敷地にも地元ではジコボウと呼ばれるキノコもあちこちに見られます。

2013.10.17

信州の塩尻平、桔梗が原は屈指のぶどうの産地です。ワインの里としても有名で今やヨーロッパでも高い人気を誇るまでになりました。特に「ナイヤガラ」はこの産地の特産で高い薫りでした。今が食べごろで半透明な蜜色が輝いていました。

2013.9.23

安曇野のお蕎麦屋さんに行って来ました。裏庭には秋の草花が咲き乱れていました。小さなけなげな花ですが涼やかさ、爽やかさを与えてくれました。

2013.9.1

近くの甲府盆地でも連日40度Cを越える暑さです。早朝、古代ハスを見てきましたが目にも鮮やか、ほのかな薫りで心からホッコリします。暑さを吹き飛ばすような清涼感を与えてくれます。

2013.8.17

今年は早くから暑い日が続いています。信州では朝・晩は暑さが柔らいで過ごしやすいものの、まだまだこれからが夏本番です。

2013.8.3

信州の八ヶ岳高原も夏本番です。八ヶ岳を目の前にして恒例の気球体験が行われていました。夏空と高原の緑の見事なコントラストです。

2013.7.17

梅雨だというのに雨の日も少なく、毎日ジメジメした天気が続いています。ゴーヤの甘い香りの花も咲き始めました。

2013.6.12

6月に入り信州にも初夏が訪れました。春から夏にかけては鮮やかな色の花々がたくさん咲きます。ほのぼのとした気持ちにさせてくれます。

2013.6.2

中山道の中間点で江戸と京都のど真ん中(江戸から六十七里28町=266km)は木曽にあります。鯉のぼりが五月晴れのなかで気持ちよさそうににたなびいいていました。

2013.5.6

信州にも春がやってきました。今年は早くも近くの寺のしだれ桜が満開になり、多くの花見客が桜を楽しんでいました。

2013.4.10

SPQR arita もいよいよ最後の追い込み段階になりました。そこで 3月31日に 桜が満開の 佐賀県有田町 の しん窯 にて 藤原 和博プロデューサーを始めとする関係者が集い、顔合わせとプロトモデルの お披露目 を行いました。 佐賀新聞社によるケーブルテレビの録画も同時に行いました。

2013.4.2

3月に入り、春の気配があちこちで見られるようになりました。菜の花を求めて山梨まで足を延ばしました。春爛漫が待ちどうしくなりました。

2013.3.10

今年は雪の日が多い信州です。大雪の後の晴れた日は、いつにも増して太陽のありがたさを感じます。2月も中旬、春が待ち遠しいです。

2013.2.16

 中央道 諏訪湖SA下り線のSPQRのショーケースに現在推進中のSPQR aritaのイメージサンプルの展示をいたしました。多くの方々に足をとめてご覧頂いています。江戸時代から続く有田焼きの老舗である「しん窯」の人気商品の青花の質感と有田焼きの試作文字盤も併せてご覧いただけます。

2013.2.6

去年に続き、今年も諏訪湖の『御神渡り(おみわたり)』ができました。御神渡りとは、零下10℃程度の冷え込みが数日続くと、湖面の氷が大音響と共に山脈のように盛り上がることです。大寒は過ぎましたが、まだまだ寒い日は続きそうです。

2013.1.23

明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。本年も「SPQR」は進化して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。

2013.1.1

>>2012年の「編集部より」はこちら

ページトップへ